転職活動日記そのに

 私はメンタルがブレブレの人生を送ってるので、ブレた時はよく占いを見る。長いものに巻かれろ精神。

よく見ているのがココ。

voguegirl.jp

他にも見てるところはあるけれどしいたけ占いを見るとなんとなく安心するしそういう(書いてある)方向性で今週も乗り切ろうという気になる。具体的な予言みたいなものは書いてないけど否定的なことや嫌なことは書かずアナタはこういう性質があるからこう思うことがあるかもしれません、でも大丈夫って感じで優しく諭してくれる感じが好き。なぜかこの人の星座占いは当たるんだよなあ〜自覚してる性格やら思考がわりと当てられて読んでると私のこと見られてるのかなという気分になる。

 

それで今週のしいたけ。

「自問自答の時間を大切にすること。自分が何のために生きるのか、自分なりの道に取り組んで行くこと。」

だそうだ。

一応、転職活動をしてはいるけど思ったように進まず、志望してる分野での就職は難しいのかなと思い始めていたけど、今週のしいたけで考え直してみた。

 

結果、

変わらない。

 

私のやりたいことはずっと変わっていない。学生の時の就職活動、大学に入る時から変わってない。

今の職場もぴったりではないけど、やりたいことの方向性とは一緒かなと思って入社した。でも入ってみると会社の方向性、仕事内容共に私の方向性とはやっぱりずれているなと改めて実感したし、なにより方向性が違うとしんどい。何のために仕事しているのかわからなくなる。

働く前は「お金を稼ぐための仕事」とか「生きていくために働く」という考えが大部分を占めてた。もちろんお金は必要だしインセンティブは切っても切れない。

でもそれだけじゃダメだということに働いてみてようやく気づいた。

というかできるだけお得に時が過ごしたいと思ってるのかもしれない。

お金が稼げ、自分の興味のあることができ、どういう時が過ごしたいか、という気持ちが仕事内容、会社の方向性と一致すればいいなと思っている。

私はあまりキャリアプランについて深く考えたことがないし考えられないんだけど、自分がどんな風になりたいという思いはあって、それはきっと仕事という社会的責任を伴う行為によって変わっていけるんだと思う。

 

ここ2日間、低気圧でメンタルが死んでる中ぐるぐると考えていたけど、あまり考えの進展はなく、自分のやりたいこと、考えは学生時代からずっと変わっていないなと思った。

でもきっとそれを実現するまでは他にやりたいことなんて思い浮かばないし、もしその道がダメでも一度は足を踏み入れない限りやりたいって言い続けるんだなと思った。

 

焼き直しではあるけど改めて自分の考えが整理できたし本当に昨日なんて最悪の気分で半日過ごしたけど、いつかこんな日が実になることを祈りつつ。

歳末周辺整理-クレジットカード解約-

基本的にミニマリスト傾向かつ捨て魔のわたくし。

暇があれば部屋のいろんなものを捨てたり売ったり。

今回はもう年末だし会員手続き解約等、少々手間のかかるクレジットカードの整理を行った。

 

今持ってるカードは3枚。そのうち今回解約したのがJR東海エクスプレスカード

そもそもこのカードを作った理由は、EX予約を使いたいため。

expy.jp

遊びに行くときにそこそこ新幹線を使うので、基本的には指定席が取れるし、割引も効くしと思って今年の2月ごろから使っている。

この1年通して、思ったより新幹線使わないかも…とは思ったけど年会費をカバーできるぐらいは使ってるしチケットを買うことなく即改札に迎えるのでかなり便利。

それでも唯一の不満があって、それが今回解約したJR東海エクスプレスカード。

 

何かって、使うメリットが感じられない。

 

他にも還元率やらよく使う提携先を持つクレカを持ってるので、エクスプレスカードでの支払いは基本的に新幹線のみ。でも新幹線も2,3ヶ月に1回使う程度。

だから唯一あるグリーンプログラム特典(貯めるとグリーン車に乗れるポイント制度)も有効期限1年なので、使えるほどポイントがたまらない。。

まさにEX予約のためだけのクレジットカードだった。

 

しかし最近の朗報。

2017年9月2日、プラスEXとの統合により一般クレジットカードでもEX予約が使えるようになった。

プラスEXとはEX予約より割引率は少ないけど年会費もその分少ないよってサービス。

expy.jp

統合とは書いてあるけど完全に1つになるのではなく、EX予約の中にプラスEX会員枠を作るよ、くらいなニュアンスな気がする。公式サイト内をちゃんと見ると一応わかるんだけど、上のページには以下の違いが書いてなくてわかりにくく感じた。

  • EX予約

使用できるクレジットカードはエクスプレスカードのみ

グリーンプログラム特典がたまる

  • プラスEX

使用できるクレジットカードは指定のクレジットカード会社のカード(今のクレカに新幹線割引サービスを「プラス」できる)

 

なので私のようにJR系カードはできれば持ちたくないしグリーンプログラム特典にも大して興味ないよ!って人はプラスEXの方を利用すればいいと思う。年会費、割引率は一緒なわけだし。

 

ということで先ほど変更の手続きを行ったわけだけど、請求先のクレジットカードを変えるには(EX予約→プラスEXに変更するには)一度EX予約を退会し、再会員登録しなければならないらしい。

だから手持ちのEX-ICはゴミとなりまた届くまで2,3週間待たないといけないという。結構めんどくさいっすね。終わったけど。

 

 

ただ解約、再登録の手順を踏んでるときに考えていたのが、新幹線の使用頻度から考えて本当にEX予約を使い続ける必要があるかどうか。

最近はスマートEXも開始され、割引率は違えど新幹線にお得に乗る手段が他にもできている。最初は1ヶ月に1回ぐらいは新幹線移動するでしょと思ってEX予約を契約したけど実際乗るのは2,3ヶ月に1回程度。それでも年会費の元は取れてる上にお得だから持ってて損はないか〜と思ってる。これからの使用頻度との相談だなこりゃ。

 

とりあえず今回の目的、クレカの整理ができたのでひとまず満足。

 

ウォーキングデッドをシーズン7まで見たら

今年の6月からアマゾンプライムに入ったので、映画アニメドラマをよく見ている。

それで10月の終わりから見始めたTHE WALKING DEAD。ホラー系は普段ほとんど見ることがないけれど、バンアパの荒井さん、川崎さんが見ていると前から聞いていたので見ることにした。

 

そして見事ハマった。

 

1ヶ月もしないうちにアマゾンプライムで配信されているS7まで見てしまった。

全般的にはメチャクチャ面白かったんだけどS7のストーリー運びが今ひとつで、これ大丈夫かな?と思っている。ネットで感想を探しても酷評が多くて納得するものばかり。私としても寝る時間を惜しんで見たのはS6の途中まで。そのあとはストーリーが重い、主人公グループがやられる姿が見ててしんどくてちょっとずつしか見れなかった。

とはいえS7の終わりからはまた夢中で見たくなる展開になってきたのでS8を楽しみにしている。

ということでドラマを見ての感想、自分の忘備録など。

 

  • 全体的に思ったこと

そもそも私は国内海外問わずドラマを見ない。毎週○時から見ないといけないという使命感が好きじゃなくて基本的に映画しか見なかった。あとはシリーズモノって話が間延びするイメージがあってダラダラ見ててもなあと思って避けてきた。

それでもTWDにどハマりしたのはパッと思う中で2つの理由がある。

・ストーリー展開が早い

海外ドラマを初めて見たんだけど、シーズン毎に主となる舞台が用意され、大きな目的に向かって話が一気に進んでいく。以下物語の舞台と自分の思うシーズン毎のテーマ。

 

シーズン1…メインメンバーとの出会い@アトランタ

シーズン2…仲間内の人間関係@グリーン農場

シーズン3…他のコミュニティとの出会い、共存の難しさ@刑務所

シーズン4…バラバラになった仲間との再会@終着駅

シーズン5…定住地を求めて@放浪

シーズン6…2度目の定住地、たくさんの人と生きていくための準備@アレクサンドリア

シーズン7…強制と服従アレクサンドリア

 

私はS4でユージーンたちが出てきたところでアウトブレイクが起きた原因、今後の対処に向かって物語が収束していくのかと思っていた。その後ユージーンの話がでっちあげだと分かってもとりあえずワシントンDCに行けば政府関係者と出会えたりして核心的なところまで行き終わるのだろうと。

なのでスピーディさに魅力を感じていた私としてはS5の途中までが好き。舞台がアレクサンドリアに移ってからは「常に死と隣り合わせ」の切迫した雰囲気が薄れたなと思う。そこらへんからウォーカーに噛まれて死ぬことも少なくなり、人々に殺し合いも増えてきたし。まあTWDが終わりゆく世界で生き残った人とどう生きていくかを描いていくならこうなっても仕方ないんだろうなとは思っていたけど。

 

・容赦無く人が死んでいく

本当に容赦なかった。最初に思ったのはS2でシェーンが死んだところ。シェーンはリックの相棒で序盤では大きな戦力。生きていくためとあらば強引な選択もしていくし危ない一面も持っているけど、メンバーのかき乱し方やその行動力でスピーディな話の展開に寄与してたと思う。彼が死んでから「あ、この話、誰が死んでもおかしくないかも」と思い始めた。

その後はサバイバルなので強きは生き弱きは死んでいく。

長生きはできないだろうと思ってたけど、デールが死んだところは悲しかったな。彼はチームの良心だったし文明的な考え方もできる、世界が壊れた後でも自分たちを保っていくための道を示してくれる人物だと思ってた。これから道徳的な考え方は失われていくのではないかなと。まああまり現世の倫理観が通じる世界ではないけど、私は年寄りキャラ好きになりがちだし悲しかったよ。

あとはS2、S3で生き残った仲間たちはもう死ななくてもいいんじゃないかと思ってた。メンバー内のバランスが良かった。でもそうはいかないんだね。視聴者視点から見ても、やはり長い間一緒に戦ってきた仲間の方が思い入れもあるしキャラの魅力も知れ渡っているからどんどん死んでいくにも限度があるだろう、と思う。そこがドラマの魅力にもなるしなあ。

 

  • 印象に残ってるシーン

特に自分が好きなのは、S1でアンドレアがエイミーを殺したシーン。あれ以上に美しいシーンをまだ見ていない。あれ以来?アンドレアは戦闘に目覚めていくしシェーンと投合したり危ない空気を持ち込む人かなと思っていたけど、元弁護士ということもあり理性的な女性だった。この物語において、戦う女性の方が仲間全体のことをちゃんと考えて行動するなという印象を持ってる。きっと自ら戦うことで生き抜くこと、人を守る大変さが心からわかるようになるんだろうけど。

 

他に印象に残っているのはS4の後半にダリルと一緒にいたジョーをリックが殺すシーン。それまでもやむを得ない形で人間を何人か殺してきたけど、あのシーンで完全に人を殺すことに躊躇なくなったんじゃないかな。個人的には転換点だと思ってる。生きるためにはなんでもしないといけない、って。

 

  • キャラクターについて

ダリル推し

ダリル役のノーマンリーダスのインタビューを見たときに「ダリルはやろうと思えば一人でも生きていける力を持っている。それでも仲間と行動を共にしているのは今まで自分が経験してこなかった信頼関係を築ける仲間と出会えたからだ。」的なことが書いてあって、なるほどなと思った。私は自分を差し置いて仲間を大事にしようとする、お人好しで強いダリルが好きなんだなと。感情的で時々、ばかだなあ〜ってこともするけど根は不器用で正直だし、いいよねダリル。彼のせいではないにしろ、ソフィアやベスを守れなかった自分を責めてる部分もあると思う。そういう精神の傷に負けずにこれからも生き続けてほしい。

特にキャロルとの絡みが好き。友情とか恋愛感情とは違うかたい関係があると思う。

 

  • シーズン7の感想

正直あまり話がどう動いた、という印象がない。

アマゾンのレビューやその他感想ブログを見ていてもS7はつまらないというものが多くて、私もその一人。主な意見不満等以下箇条書き。

・グレンの死がショックすぎる。S1でリックが家族と会うことができたのは彼との出会いがあったからだし前向きな意見でコミュニティを引っ張っていってくれたグレン。もういないなんて信じられない。

・逆にエイブラハムはそこまでショックじゃない。話の構造上、一度ニーガンがどういう人間か知らしめるために誰か犠牲にならないといけなかったんだろう。こんな世界になってもロジータを捨てて新たな恋愛に目を向けるっていう彼の行動もちょっと信じられなかった。平和ボケですかね。

・ニーガンターンが長い。そもそも彼はそんなに恐れられるほど強いのだろうか?頭数と武器では敵わないかもしれないけど、ニーガンひとりやるぐらいだったらチャンスはいくらかあるように思えた。

・リックが完全にリーダーとしての気力をなくしたのをいいことに、他のキャラが好き勝手動きすぎ。みんな大事な人が亡くなったから今までのように冷静に動けないんだろうな、と同情したけどそれでもだよ。

・リックとミショーンくっつかなくていいです。頻度も多いし。。そもそもミショーンは女版ダリル的な、冷静で強い女剣士でリックの補佐、相棒の役であってほしかった。物語の中では嘲笑われてきたけど「子供は希望、未来」っていうのに同感で、私はポストアポカリプスでも人間は生きて生きて繋げていかないといけないと思ってる。だからローリやマギーの妊娠は希望の光なんだな、みんな現在と未来のために生きているんだなと思っていたのに。これでリックとミショーンが子供できたっていう展開あったら笑う。

・ユージーンの寝返り。最初はすぐ逃げ出して戻ってくるだろうと思ってたのに完全に居座ってるね。自分は臆病だって言ってるしリックたちのおかげで多少勇敢さを持ち合わせたとしても長いものに巻かれる精神は変わらなそう。あれ、ニーガンが負けるとして彼はどうする気なんだろうか?

・最後にサシャも死んでしまう。戦闘要員減りすぎでは?ヒルトップと王国と同盟が組めても、2つのコミュニティに屈強な戦士がいる感じもしなかった。(そもそもアレクサンドリアも含めてこれらのコミュニティはどうやって生き延びてきたのか…)

 

基本同じような話の繰り返し、というレビューを否定できない。1、15、16話くらいしかまともに面白いとは思わなかった。

それでも好きな作品だしS8も見ようと思う。

 

  • 今後

話の方向性的にこのテーマはなあなあになってきたのかなとも思うんだけど、 シーズン2,3,4くらいでカールがシェーンに似てきたというか残虐さを帯びてきたことが頭から離れない。上で書いたようにリックも躊躇なく人を殺すようになってきたけど、根本は仲間や自分を守るため、だと思ってる。でもカールは生き残った人が勝ちというような戦い方をしてる時があって、そっちに話が進んでいくのかなあ〜〜と思ってた。そして最終的にはリックがカールを殺すシーンが出てくるのかもなあ、でも若者が生き残らないとこの物語が絶望で終わってしまうよなあ、とも。

先を見る毎にそんな展開にはならなそうだなと、今なら言えるけど。そんな私の妄想は置いておいて。

 

現実的に考えてニーガン一味を潰して、その後どうするのかな?やっぱそろそろ文明世界が終わった元凶に挑むべきでは?

ドラマが原作に追いついてしまったからS7はあんなシリーズだった、って話も見たけど、そもそも原作と死ぬ人や仲間の立ち位置や展開も違うらしいし、好きに脚本書いてくれていいんじゃないかな!

 

 

う〜んと思うところもあるけど、面白いですウォーキングデッド。あまり間延びせずスピードを維持して進んでくといいな。

危険物取扱者甲種に合格した

先日、危険物取扱者甲種を受験して合格しました。

実は受けたのは2回目。1回目は合格点に届かず再受験する運びとなりました…。

再受験する羽目になった反省点も含めて振り返ります。

 

  • 6月某日 受験1回目の反省点。

自分の集中力、モチベーションの持続性や基礎知識がどれくらい備わっているかを事前に把握できていなかったのが敗因かなと思ってます。

勉強する前に私は、どの程度勉強すればいいのか、目処を付けるために平均勉強時間を調べました。それぞれ基礎知識がどの程度あるかにもよると思うんですけど、100時間程度っていう文章を見つけたので、それくらいか、と思ったんです。

それで4月前半から勉強を始めました。1日1時間くらいでしょうか。たぶん勉強し始めた時期からミスでした。2ヶ月前からやる気なんて起きない。

だらだらやってました。特に集中することなく。それでもなんとなくの知識はつくもので、そのまま気づいたら6月。繰り返し問題集をこなしてはいたので、解けはする。今思うと、ただ問題暗記してただけなんじゃないかなあ~。

あとは、自分が理系なので物理と化学は勉強しなくてもそこそこわかったんです。

それを考慮していれば、1ヶ月くらいでガッと勉強したほうが良かったんじゃないかな、と思ってます。

  • 使った参考書および勉強方法

私が使ったテキストは以下の参考書と模擬テスト1冊ずつ。そもそも甲種はあまりテキストがないみたいで、普通の書店で探しても2,3冊しかありませんでした。専門書売ってるようなところだったらもう少しあったのかな…。

・わかりやすい! 甲種危険物取扱者試験 (国家・資格試験シリーズ103)

・本試験形式! 甲種危険物取扱者 模擬テスト (国家資格シリーズ263)

平日は参考書を読んだり付属の問題を解いたりして、休日に模試というサイクルでした。模試は3週はしたと思います。正解率は最終的に80%以上とれてはいたのですが。

参考書に付いてる問題は難易度低めなのであまりやらなくてもよかったなと今は思います。

  • 試験当日

私が住んでる県では6月中に2回行われたのでそのうち早い方で受験しました。試験会場としては遅い日付の方が近かったのですが、他にも受けたい試験があったのであえて遠い方へ…普段ほとんど行かないor通り過ぎるだけの駅で乗り換えてローカル線でガタゴト~

集合時間40分前ぐらいに到着しましたが30分前からしか入場できないとのこと。

会場内は8割方男性だったと思います。女性もチラホラいたかな。

 

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ここまでが落ちた試験の話でここからが受かった話。前回の反省を活かしつつ、1度参考書を読んで試験も受けたのでざっくりとした知識はあるってことで勉強期間は2週間ほど。使った教材も変えました。

  • 使った参考書および勉強方法

・わかりやすい! 甲種危険物取扱者試験 (国家・資格試験シリーズ103)

本試験によく出る! 甲種危険物 (国家・資格シリーズ 386)

1冊目は上記のものですが模試の代わりに2冊目の問題集を使いました。

1日の勉強時間は平日2時間、休日3,4時間というところです。

「物理・化学」に関してはそんなに難しくないということが前回わかったので今回はノー勉です。

勉強法としては、まずわかりやすい!〜の方の参考書に書いてある試験科目「性質・消火」について、ノートにまとめる。自分にとっての昔からの勉強方法で困ったら書いて覚えるというのがあります。今回はそれを実施。「法令」も全部ではありませんが覚えづらいところは書いて覚えました。

そのあとは問題集をやっていくわけですが、解説もしっかり読みつつうろ覚えなところは参考書で確認しつつ、あまり回数こなすことは考えずにじっくり進めました。結局問題集は2,3週したかなという程度。飽きたら参考書を読む。そんな感じでした。

 

  • 試験当日

もうこれ落ちたら二度と受けないという気持ちで臨みました。

相変わらず男性が多かったな。でも今回は前回より近い会場を選んだのでいくまでも帰るまでもスムーズでした。

 

  • 結果

試験科目 法令(80%) 物理・化学(70%) 性質・消火(80%)

勉強しなかったせいか、物理・化学があまりよくありませんが、まあ合格したので良しとします。

 

お疲れ様でした。

転職活動日記そのいち

前々から転職のことは考えていたんですが、ついに行動に移すことに。

 

転職活動始めました。

そんなにガッツリ、1ヶ月で次の職場を決める!なーんて志はない、いいところがあったら就職したい、という気持ちでの転職活動。

いつまでかかるかはわからない。それ故に自分の気持ち、モチベーション、やりたいことも変わっていくかもしれないなと思って忘備録として綴っていく。

今回は、今月始めから転職活動を始めたということで始めるに至った成り行き、この2週間の活動内容など。

 

  • 転職しようと思った経緯

1. 元々行きたかった業界、職種への未練

今の会社に勤めて11月で1年になる。最初の半年くらいは仕事を覚えるのに必死でわりとあっという間に過ぎていった気する。

半年くらい経ったところで、私ってこういう関係の仕事がしたいわけじゃないんだよなあ〜と思うようになった。自分は今、技術系の仕事をしている。就職する前はいくつかやりたい仕事の候補があって、現職はその候補のひとつだった。ただ、一番行きたかった業界には行けなかったので2番目以降の業界ということになる。

最初のうちは満足して必死で仕事に取り組んでいた。

でも仕事をしていく中で「これを私がやることで一体何の役に立つのだろうか」という気持ちが強くなってきてしまった。こんな気持ちはきっと誰もが思ってるし、それを「お金を稼ぐための仕事」として割り切っているんだと思う。でも私にはどうにも割り切ることができない。

大きいことを言うと、今よりも社会貢献性が高い仕事がしたい。自己成長できる仕事がしたい。こう思うようになった。それが元々いきたかった業界では叶えられる。

 

 

ちなみに次にあげる動画を見たことでこれを強く感じるようになった。

 

www.ted.com

 

もちろん私の中でも「お金を稼ぐために仕事をしている」という意識はある。でもそれが第一目的でもなければ全てでもない…。

そこで「ああやっぱりあっちの業界に入りたかったな」と思いながらずるずると今の仕事を続けている。

 

2. 会社の業績の悪化

業績の悪化というよりは私が入社した当時から営業赤字だった。というか、深くは知らないのだけどこの10年ぐらい赤字傾向にあるとかないとか。。でも非上場のため会社の経営状態を知ることができず(知る方法があったとしても当時の私は知らなかった)内定もらえたことで飛び込んでしまった。

ところが入ってみると、毎週のミーティングで「今週も売り上げは昨対を下回り…」という報告を聞く羽目になる。それが本当に毎週。この会社って、、と思うのに時間はかからなかった。職場でも上司が愚痴ってるし。「どうやって売り上げをキープしてくつもりかねえ…」「あの取引先がカットになるらしい」…アンドモア。やれやれ。

そして9月、社長直々に「このままの業績ではボーナスもカットしていきます」とのお言葉。まあ、今の時点でも1回の賞与は1.2ヶ月分程度なんですけど。

挙げ句の果てに上司に「もうこの会社は黒字転換することはない。○○さんも結婚退職するとかあと数年、ってことならいいけど、ずっとこの会社で働くのは考えたほうがいい」と言われる始末。

こんなことってありえるのか?!と思ったけど。でもありがたいことに(?)私の上司はとてもはっきり物事を言ってくれる人だ。(それがまた問題でもあるんだけど)きっと上司の持つ情報を総括的に考えた上で言ってくれたんだろう…。

 

3. 人間関係

小さな会社なので、私のいる部署に配属されている人間は3人。

私♀(25)

先輩♂(48)

上司♂(55)

ぶっちゃけメチャクチャしんどい空気の中仕事をしている。

技術系の男性、しかも化学系。かなりお堅い。気難しい。悪い人たちではないけど、喋りかけにくい。何が好きなのかもわからない。職場全体が喋っちゃいけない雰囲気。他の二人が喋るときも会社の愚痴か天気の話。楽しそうな雑談はほとんど聞いたことがない。

仕事は作業というか試験をするのがメインなので、ほとんど喋る必要はないんだけど、朝とか帰りとか、ちょっとした隙間時間の空気が重い。上司はディスプレイ見ながら唸って考え事してるし、喋りかけるにも気がひける。

まあ全部私個人の感想だけど。でも他部署の人にも、あなたの部署しゃべりだしにくくない?とか、たまには外出て違う空気吸いたいよね、と言ってもらえるから私の感覚は普通なのだ、と信じたい…。

加えて異動がほとんどない会社なので、今後も少なくとも上司が定年退職されるまではこのメンバーでほぼ決まりだろう。。

 

人間関係でもう一つ、今年の2月に嫌がらせの手紙をもらった。下駄箱に「体臭がくさいんですがなんとかなりませんか。今まで言われたことはありませんか。みんな迷惑しています。」という旨の紙切れが入っていた。最初見たときなんのネタだろうか?!と思った。でも内容が内容だし、会社の人には言えなかった。今も言えないでいる。そこで仲のいい友達には相談をして「それ嫌がらせだよ。気にしないほうがいいよ。」と言われて今に至る。

別に今となってはこの手紙のことを思い出すことも少ないんだけど、もらって3ヶ月ぐらいは下駄箱を開けるのが怖かった。そして、当時入社して3ヶ月ぐらい、あまり他部署の人とも絡んでいない、ということで会社の人が信用できなくなってしまった。しばらくは会社の人と話すたびに「この人が犯人…?」って思ったりもした。正直今も会社の誰を信用していいのか、わからない。元々ビジネスライクな人間関係を築いている人ばかりで飲み会もほぼ無いし残業もないから仕事終わったらすぐ帰る、仕事は仕事。と考えればいいのかもしれないけど、やっぱり気持ち悪くて、あーいうことする人がいる会社で働きたくないな、とずっと思っていた。

 

時系列はバラバラだけど、大きく上の3点が転職をするに至った理由。

他にもトイレが汚いとか掃除当番をサボる人がいるとか会社の動線が悪すぎるとか健康診断を男女一緒に受けさせられて引いたとか挨拶返さない人が多いとかあるけど…。

こう考えると会社そのもの、人間関係、仕事、何も自分が満足いってる点がなくって、一体なんで私はこの会社に入ったんだっけ…?という感じだ。

 

  • この2週間にやったこ

大きく分けると転職エージェント、転職サイトに登録する、しかやっていない。

それに伴って履歴書、職務経歴書、それぞれのサイトで使う書類の作成、エージェントとの面談、あと求人をパラパラ見たり。

最近パソコンをWindowsからMacに変えたこともあって、マイクロソフトオフィスのWord、Excelが使えなくなった。代わりのアプリを使って拡張子を最後にdocx、xlsに直すことで対応してるけど、どうもWin側から見ると書式がずれてたりするらしい。その辺はエージェントに直してもらってなんとかしてるけど、やっぱりオフィスはちゃんと使える環境にあった方が転職活動はしやすいかな、と思った。

 

  • 転職エージェントとの面談

使ってる転職エージェントはリクルートキャリア、マイナビDODA、パソナキャリアの4つ。それぞれ感想を挙げてく。

ただしこの感想は、担当エージェントに対するところが強くてサービスそのものの良し悪しを言ってるものではない。4人ともキャラクターが違って、やっぱり人と人との関係は相性だなあとしみじみ思った。

 

1. リクルートキャリア

国内最大手。やっぱり紹介してもらう案件も一番多い。自動レコメンドもあって正直興味のない求人も多いけど、あえて自分から進んで見ることはない職種もあるからお宝的なものも見つかるかもしれない?一応勧められた求人は目を通してる。

面談は電話面談。この時期は求職者が多いのか私の市場価値が低いと見られたのかわからないけど、電話面談をします、とのことだった。でも他のエージェントと違って土日も面談してくれるから一番早く話ができた。

サイトに登録するときに希望職種を書く欄があるので、エージェントはその希望職種の業界専任者が担当になってくれる。ヒアリングした後、10分後ぐらいに求人案件を送ってくれて応募していくという流れ。

自分が一番心配してるところが、今の職場はほとんど有給が取れない点。だから夜間面接または土日面接をしてくれるよう打診してもらえないか、と聞いたところ「この日に面接組んでください!という勢いで調整します」と言ってくれた点が安心できた。まだ面接までこぎつけてないから本当に調整してもらえるのかはわからないけど。。

 

今回登録したエージェントの担当者の中では一番仕事ができそうな感じだった。

 

2. マイナビ

流れは一緒で、登録→電話面談の日程調整→面談だった。

ただここは、30分ぐらいの面談の後求人案件を送ってもらい、2,3日後に再度電話面談という形。そこで追加要望、気持ちの変化等を伝えてまた求人を送ってもらった。

わりと「こういう案件はご希望とは少しずれるでしょうか」等打診してもらえたので自分の範囲を広げることはできた気がする。

 

3. DODA

正直、ここの担当者はあまり好きではないなと思ってエージェント登録をやめてしまった。

わりとハッキリ物事を言ってくれる方が担当になって、自分の希望に対して「それは無理です」みたいな反応を何回かされて萎えてしまった。

担当を変えてもらうこともできるみたいだけど、他にも登録してるところあるし、いっかと。だからDODAは転職サイトの方だけ使っている。

 

4. パソナキャリア

唯一、会って面談することができたエージェント。

求人件数は他より少なめのようで、また被ってる求人もある。

ただ、ネットで評判もある通り一番親身に話を聞いてくれた。直接会えたっていうのもあるんだけど。

 

 

なんだか感想の量に大差がついてるけど、まあ一番使い勝手良さそうなのはやっぱりリクルートキャリアな気がする。

あとは転職サイト、リクナビNEXTマイナビ転職、DODAに登録している。

どこを介して面接になるか、行きたい企業と出会えるかわからないけど気長に続けている気でいる。

というのも、私の目標は「転職すること」ではなく「やりたい仕事に就くこと」だから。これ、結構自分の中では明確に違う意味を示してる。

だから転職サイトを見ると「内定をもらうには平均〜件の応募が必要です」ってあるけど、私の考えでは受かる人は受かるし受からない人は受からないのだから特に行きたいと思わないところに応募してもしょうがない、というスタンスでいる。

上記した通り平日日中はあまり動けないので慎重に動きたい。それで転職活動がうまく進まなくても活動の方針を変える気は今のところないかな。

現職の会社も人間関係も嫌だし早く会社を変えたいという思いはあるけど、少なくとも入る時点では納得できる会社を選びたいから。

 

ただ一方で、私がいきたい業界は未経験から就くのがなかなか大変で(ということをこの2週間で知った)、もしかしたらまたいきたい業界にはいけないかもしれない。だからもしダメでも、自分のやりたいことをちゃんと決めて、自分と向き合って、転職活動する必要がある。今みたいな気持ちでずっと仕事するのは嫌だしなあ〜。

 

いろいろな懸念事項はあるけど、転職はタイミングと運だと思ってる。まあほどほどにがんばっていくとする。

TOEIC L&R Testを受けてきた

TOEIC

 

いきなりですが結果です。

Listening 410点

Reading 385点

total 795点

まだウェブ上で開示されただけなので内訳はわかりませんが、、リスニングのが点数いいとは思わなかったよ。。

 

学生時代にも何回か受けたけど、たぶん一番いい時で650点程度だったんじゃないかな。まだ新形式になる前だったけど。あの当時は【仕方ないからやる】【必要だから】など意欲的には取り組んでなかったな。と今なら思います。

今回は自分の意志で受けたし、いい点とりたいなと思いながらやったので、(工夫しながらやった甲斐もあってか)勉強は楽しくできたしそこそこの点数でした。

 

勉強方法

  • リスニング

私は飽き性(だということが最近分かってきた)なのでひたすら問題集のCDを聞きまくるとかそういった勉強法は無理だなと予想していたので、これ。

www.ted.com

 プレゼンターが自分の研究の結果や人生を通しての教訓などを英語でスピーチする講演会です。

TEDはTechnology、Entertainment、Designの略で、この名の通りいろんなジャンルのスピーチが聞けます。なので聞いてて飽きません。

これを使った私の勉強法は、大体20分前後のネットで評判の良い(勉強にピッタリとか初心者でも聞きやすいとか面白いとか)動画をひっぱり出してきてひたすら聞く。

具体的には

  • iTunesに落として仕事から帰る1時間聞く
  • 家で動画を見ながらサブスクリプトなし/日本語/英語で聞く

 この2点です。1日90分前後は英語に触れていました。誰もが言いますけど、勉強に王道はなくて、毎日地道にやるしか身に付く方法はないと思うんです。地道にやるのがしんどいから、こうやって少しでも面白く勉強できるようにTEDからひっぱってきて勉強するという方法を選びました。

 

問題集のCD聞きまくるのはできないけど、聞いてないわけじゃないです。時々聞いてました。でもただ聞くだけじゃつまらないので、iPodでアプリを落として、1.2倍速で聞いたりして変化させるようにしました。この方法はほどほどにしか実践してないけど。

  • リーディング

使った教材は3つ。

www.amazon.co.jp

一番よく使ったのは公式問題集。ひたすらに解く。

模試っぽく時間決めてやったのは4,5回でした。1回解くと私は問題解答覚える傾向にあるのであんまり回数こなしても暗記みたいになっちゃってあんまり良くないんです。なので回数はほどほど。あとは解答に載ってる単語を復習したり、問題文を和訳していったり。結構、解答を読むの好きでした。

新形式だからこの1冊だけなんですが、もう少ししたら他のバージョンも発売されるのかな?

 

www.amazon.co.jp

2つめ。これは、勉強しはじめの2,3週間しか使わなかったし、載ってる単語を大して覚えられた気もしません。結構単語覚えるの苦手でこういう教材いるかな、と思ったんだけどダメでした。

どっちかっていうと、リスニングでのほうが覚えられた気がします。

 

Amazon CAPTCHA

3つ目。(これだけ表示方法一緒にならない…)久しぶりの英語勉強ということで、文法対策にも一つ買っておこうかなと思って書いました。これも3週ぐらいはしたかな。各項目でレベル1〜3に分かれてるんですが、レベル3だと結構わからないのもあって、これは勉強になりました。

 

  • 試験当日

前回受けた時と同じ県内だけど住所が違うので、もし前の住所と同じ会場だったらやだなあ〜と思ってたんですが、違うところで、今住んでるところから近い会場だったので助かりました。

年齢層的には幅広くという感じで、前は大学が立ち並ぶ所に住んでたので受験者も大学生っぽい人ばかりだったのですが、今回は社会人らしい人のが多かった気がします。

やっぱりどの年代でも必要なのねえ〜。

 

 

TOEICは所詮、努力点だと思ってます。わたしもそこそこいい点数取れましたが、別に喋れるわけでもないし、ビジネスメールが打てるわけでもありません。

でも、英語は喋れるようになりたいからそのきっかけにしたかったし、そういう努力はできる自分でありたいと思ったので受験しました。

あとは結構TEDに救われてて、面白いトピックの動画が見られたから積極的に勉強できたし、なるほどと思える人生観、考え方にも出会えたので、それのおかげで楽しくできました。

ITパスポートを受けてきた

先日、ITパスポートを受けてきました。

 

  • 受けたきっかけ

maboroshikaido.hatenablog.com

この記事でも書きましたが、私は仕事でパソコンをほとんど使いません。でも、パソコン関連の知識は身に付けたいと考えています。

これまで取得したパソコン関連の資格はMOS(excel,word)。他にどういう知識を身に付けたいだろうか、何があったら使えるだろうかとずっと考えていました。

そこで出会ったITパスポート。エンジニアやるような人にとっては基礎知識程度で、これがあれば、というような資格でもないそうですが。(これは勉強してても実感しました)

でも体系的にネットワークのこと、企業活動のことをざっくり学ぶにはいい機会になりました。

(あとそれなりに簡単に取得できそうだったというのも理由でした)

 

  • 勉強方法

使った教材はこの一冊。

Amazon CAPTCHA

表紙にもある通り、ユーモアきかせた文章が多くてスラスラ読めます。あと例えも分かりやすい。まあ、そんなに深く突っ込まれないかつ選択問題だからライトな参考書で大丈夫なのかなと。

大体3周ぐらい読んで、知らない単語はノートに書いて、という使い方。

この参考書、CD-ROMに過去問も付いているんですが、問題演習は下記のサイトで行いました。

ITパスポート過去問道場|ITパスポート試験ドットコム

このサイトを使い始めたのが試験の2週間前ぐらいだったので、こなせた問題は全体の50%くらいでした。

アカウント登録をしておけば間違えた問題も分かるし、タイムレコードされるので模擬試験的に過去問を解く、苦手な分野別に解くなどの使い方もできます。あとは参考書のCD-ROMには解答の解説がないんですが、こちらのサイトにはあるので、無料サイトだし演習はこちらのほうが便利かと思います。

 

使い方はそんな感じで、1日1,2時間の勉強を3週間ほど行いました。

テクノロジ系の問題はインターネットを日々使っていればちょいちょい聞いたことのあるワードが多くて、今まできちんと意味を知らずに使っていた用語を知れたり、馴染みやすかったです。

でも全体的に見ると、最近、滅法記憶力が下がってきているので、前日でも解けない問題は結構ありましたが。。

 

  • 試験当日

パソコン教室に20人ぐらいの受験生でした。

制限時間2時間の中、1時間半ほどで終了。1時間越えたくらいからちょこちょこ退室してる人はいました。

 

  • 結果

結果は解答終えた後にすぐパソコン上に出てきます。

一応、公式の評価基準は

 

総合評価点 600点以上/1000点

 ストラテジ系   300点以上/1000点(分野別評価の満点)

 マネジメント系  300点以上/1000点(分野別評価の満点)

 テクノロジ系   300点以上/1000点(分野別評価の満点)

 

となっています。そして私の結果。

総合評価点 715点/1000点

 ストラテジ系   790点/1000点

 マネジメント系  660点/1000点

 テクノロジ系   630点/1000点

思ったより高得点取れなかったなという印象です。まあ、過去問解いてる時は総合700点〜800点をずっと彷徨っていたので想定内な点数ではあります。

まだ正式な合否は明らかになっていませんが、多分大丈夫でしょう。

 

勉強自体は、今まで全く触れたことのない分野だったので楽しかったです!