3月の進捗

ご〜るでんかむいを本誌で追うと決めた翌週からしばらく連載おやすみ…先生、ゆっくりお休みくださいませ…。

漫画のまとめしかやってないけど3月は結構いろいろやったよ!というその他まとめ。
 
●ドラマと漫画
THIS IS US〜36歳、これから〜シーズン1
感想書こうかと思ってたけど1シーズン18話は初めてだし(他のドラマより長い)、2ヶ月くらいかけてじっくり見たのでやんわりここで書く。
時間軸の使い方が斬新。最初は子供達の幼少期・現代(36歳)の時代で明確に分かれてるけど、だんだん幼少期・思春期・現代とか細分化されていって、あれ今いつだっけ?って、特にわかりにくいわけではないので飽きさせない手法だなあ。ただどの時代がどこまでいったかはわかりづらくなりがち。
とりあえず、私が思うのは、レベッカの若い時期、綺麗。
ランダル、父が生きてる時より亡くなってからのが吹っ切れてしまいそうな感じはある。
そしてジャックの死因とは…??
以上3点が疑問であります。ケヴィンは唯一上昇気流(?)、映画のオファーがくるやも次回?!って展開で、ランダルは無職、ケイトは父の傷をカミングアウト。結局現代というのは三つ子がメインで、あの美しいレベッカは過去の人なのだなあというのが少し寂しい。
ケヴィンはイケメンゆえに仕方ないかも知れないが、女性問題どうにかならんの…いやイケメンだしスローン顔も美人な上に体もセクシーでちょっと推してたのですが…。
なにはともあれ、こういう話は終わりがちゃんと見えてる、インフレ系ドラマと違ってある程度どんな未来に行き着けばハッピーエンドか予測がつくのが良いね。まあそれまでにどんな波乱万丈な時間が待っているのか…という感じだが、サブタイトルに36歳って書いてある以上、ねえ。
 
Forever〜人生の意味〜シーズン1
なんか不思議なドラマ。死後の世界で出会う人たちとの…??まじめにふざけてる、と言いたくなるような話で、一体なんなんだろうか?と思いながらシーズン見終える。ぶっちゃけ何が起こってて何がそれぞれつながってるのかよくわからない。死後の方が現世よりもよりふざけた人と出会いやすいのでは?というメタファーか?
まあ、1話30分だしサクッと見れるな。そしてネイティブたち、“definitely”って多用するのね…私も使えるようになりたい。
 
途中までは漫画読んだことある。10巻くらいまでかな?アニメの少し後。ということで、ストーリーはざらっと記憶にあるから大体流し見。シスター編はあっさり終わってしまったか?でもあの気持ち悪さ・不気味さはジャンプらしいけど、これを女性で表現するあたり普通の漫画じゃないぜ(偏見・女性軽視発言になるのかな)…と思った。
あと私が原作読んだとこまでではわからないけど、ノーマン絶対死んでないよな??あんな意味深で希望を持たせる死に方・しかも農園外に出荷されること=何が起こるかわかっているのに、賢いはずのノーマンが対策を練ってないはずがない、っていうな。そしてレイがママの息子であることの意味とは?2020年まで待つのも惜しいである。漫画読んじゃうかも。
 
2クールということで継続中。どろろって女の子なの!
 
ソードアートオンライン アリシゼーション
ちょっと間延びしてきている。2クール目も終わるし、そろそろゲーム編終了して現世で戦う時かな?
 
友達にDVD借りて見てる。まだ半分。一度見たけど当時はあまり記憶に残らず、この後どーなるんですっけ?
 
思ったより声優がはまっててきゅん。(白石とキロちゃん、インカラマッ以外)
基本的に私は原作至上主義者で、原作以上の映像作品に出会ったことがない。(映画から入ったとしても大体原作好きになる)端折られてる話があっても、1クール12話だしね〜とか、アニメは漫画への入り口だから〜と思っている。でも2期も見るよ。江渡貝くぅん!
 
バナナフィッシュ
感想書いた通り。えんも。。
 
●4月からの予定
アメリカンゴッズシーズン1
 
映画は…
グリーンブック
グリーンブックは明日(1st day)いけるといいな。仕事早く済ませられれば。
 
アニメ・ドラマはもっと見進められそうな気がする。アニメに関しては1話20分強で終わるがゆえに、”1クール分だったら半日で見終わるじゃん”とか”2クールなら最短12時間ちょいだなあ”という脳が出来上がってるのが怖い。ゆっくりじっくり見たいけど、そんなゆとりを持つには見たい作品が多すぎるんだぜぇ…。
 
●英語
英語のレッスン…行ってます。3月は3回。2月は2回だけだったので頻度は増やせてるからいい傾向かな。あんまり詳しく書くと自分のいってるところがわかってしまうかもなのでボケボケっと…。
2月終了時点での反省…自己紹介の説明不足。システムの理解が足りなかったせいで準備不足だった。提示されたトピックの中でどれを肉付けしてどんな話の展開を作っていきたいか、シミュレーションして臨めると良い。
という前月の反省を元に、3月の改善点・反省点等。
自己紹介自体はそこそこ仕上がってきてる。どの項目を多く話すわけでもなく、全体的にまばらに話すようにした。(参加者によって食いつく話が変わるから)そして半永久的に変わらない項目以外は流動的、その時の気分、などで変えて行くようにする。もちろん日々の興味はちょいちょい変わっていくし、同じことずっと話すよりも違うことを話していくほうが自分のボキャブラリー増加も期待できるし、(できるかどうかは別として)アドリブ力がつく。ただし、ここから反省点。人の話を聞いたところでボールが返せない。質問ができない。言葉がぱっと出てこない。5W1Hでの質問はできるが、キャッチボールにいまいちなっていかないなあっていう。長文を話すのも棒読み(暗記したものを吐き出す)作業になりがちだし、アドリブも効かない。ここが今後の課題。
など。
 
今後の課題について。
さっきの段落最後に書いてあること、2月末から思ってた。なので3月も英会話はほどほどに会話力的な本を読むことに勤しんでた。アウトプットの機会を作ることも必要だけど、インプットやインプットしたものをすぐ口にできるところまで仕上がってない。なんなら、普段思ってることが小難しすぎて英語に翻訳するのは難しい、なので脳内で日本語→英語は時間がかかるし的確な表現ができているのかモヤるところがあるので、シンプルな英語で思っている概要を最低限伝えることを試みようと思っている。ほんと私は細かい答えの出ない普遍的などうでもいいことばかり考える体質にあって、これを私の乏しい英語力で表現するなんて無理な話で(日本語に書き起こすことにすら時間がめちゃくちゃかかる)なんとか自分の頭の中のすぐ出てくるところに存在している英語で伝えられるにはどうすればいいか、もっと英会話以外でも訓練が必要。
以前からやっていることが、思っていることを英語にしてみること。
でも上記の通り、それはかなり難しい。日本語の微妙なニュアンスにぴったりの英語は知らないことが多すぎて、こんなの英語にできない!と匙を投げ多ことが多い。(3月中の話…)なので、目に見たことをとりあえず英語にしてみようと思う。(とはいえ仕事中はほとんどオフィスにいるので、1週間もあれば大抵のことは一通りしてしまうのでは、なんて懸念も)
まあやれることからやるしかないねえ。
あと3月中旬からDUOをやってる。ボキャ貧を脱するにはボキャブラリー増やすしかない。しかも単語帳はすぐ飽きると自分の性格上わかっていることなので、高校時代に愛用していた教材、DUO3.0をやることにした。当時お風呂で読んだりボロッボロになるまで使っただけあって、日本語の文や特徴的な英文は覚えているものも多い。
当時は受験英語のための勉強だったけど、今のオーラルコミュニケーションのために使ってるとまた少し印象が違う。このままスッと使える英語増やしていけるといいな。
 
ぶっちゃけ今は対日本人との英会話だからニュアンスでわかるというか、日本人だから日本人的発想を元に相手に理解してもらっている部分も多いのかなという印象。本当は、日本に興味ない日本語も全然わからない英語の文化圏で生きてきた人としゃべるのが一番ナマの英語に近づくチャンスなのだけど、そんなことは出来ないし、今の資本主義の社会では社会的生活をしてれば少しは日本語に触れる機会もあるのでは?っていう期待をもちつつ、日本人的な感覚で英語をとりあえず勉強していこうかな。。
 
いや、ドラマではもう日本語字幕をつけつつも”ああ〜日本語字幕じゃ語順が違うからわかりにくい!これなら英語を英語として捉えるほうが楽だわ!もう字幕なんて見ん!”という勢いであまり見ていないけど(わからない単語の時は見る)、かといってしゃべることと聞き取れることは別問題で、、ほんと、言語の習得て難しい〜〜〜
やる気はあるにせよ、勉強時間がめちゃくちゃとれるわけではないので今年の終わりにもう少しスムーズな喋りができるようになることは目標にしておこうかな…。
 
あと数時間で次の年度ですね。あまり気張らずに。いつもどおりに。
腰痛も治したいなあ。